スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008韓国旅行記 10月14日編 その②

2008.10.18.Sat.18:13
空港行きのバスに乗り込んだのが午後3時。
そして仁川空港へ到着したのは約1時間後の4時過ぎ。
やっぱり遠いですねぇ、ソウル市内→仁川空港

空港へついてみると平日だというのに意外に人が多いのに驚きました。
特に大きな荷物を抱えた(一体何が入っているんだ!というくらい)団体客やらツアー客の多いこと。
みなさん沢山、買い物されたんでしょうねぇ
荷物を預けるのにえらく時間がかかってしまいました
荷物を預けた後はウォンを使い切る為にまたここでもチョコを買ったりタバコを買ったりしました。
5月の時はショップが減ったように思いましたが、今回は逆にショップが増えていました。
サブ空港も兼ねている空港にしてはショップが少ないなぁって思っていたんですよね。
これだけショップが増えれば旅行中にお土産を買い忘れても空港で充分買い揃えることができそうです

それからレストラン街?フードコートも現在工事中で出来上がったらこちらもかなり便利になりそうです。
・・・というわけでフードコートは閉店中開いているのはカフェばかり、最後に韓国料理を食べたかったんですけどね

結局こちらヘムルラミョン(海鮮ラーメン)を食べました。

P1020790.jpg

味はまぁ、可もなく不可もなくということで
その後デザートにアイス食べ飛行機に乗り込みました。

P1020791.jpg

ほとんど食べてしまっていますが、かぼちゃと米のアイスです。
これは美味しかったですよ

定刻より10分ほど遅れて離陸、機内食はいつもの散らし寿司でした。

P1020794.jpg

さっき海鮮ラーメンを食べたばかりだったのでチョコだけ食べました

帰りの飛行機も揺れが少なくて快適な空の旅でした
お天気にも恵まれ、朝晩は少し肌寒かったけど薄い上着程度で済む寒さだったし、たくさん食べて歩いて人と出会って本当に充実した楽しい旅でした

それにしても今回は「出会い・ふれ合いの旅といってもいいくらい初対面あり、再会ありと人との出会いが多い旅でした。

初めてお会いしたkafeeさんを始め、ホテルで思わぬ再開をしたお兄さん、親切なソウルレコード叔父さん、地下商店街のパワフルな洋服屋の叔母さん、食堂の叔母さん、キンパッ屋の叔母さん、地下鉄の列車内で降りる駅を教えてくれた親切なお爺さん、ネイルショップのお姉さん、靴屋のお兄さん、それからいつもお世話になりっぱなしのホテルのスタッフのみなさん・・・と本当によい方達と今回も出会えました

それまで何となく疲れていて何事もやる気が起きなかったそらですが、韓国へ行きこの方たちとの出会って色々なお話が出来たお陰でしっかりエネルギーチャージできました

次回行く時はもっともっと色々な人と会話できるように、日々の勉強をまた頑張っていきたいと思います。
コメント
なつさんへ
旅行記も無事に書き上げホッとしておりますv-398
ぜひ韓国旅行、なつさんやここへ遊びに来てくださる皆さんと行ってみたいですね。
とっても楽しそうv-398v-344

私は下調べが苦手なので(・・・というかギリギリまでなんの準備もしないタイプなのでv-356)一緒に行く友達に調べてもらっています。
しかし今回は本当に何にも決めていなかったので、ホテルのPCでその日行くところを決めて行ってましたv-411v-356
カンナム地下商店街とかまさにそれですv-353
それにしても今回は本当に色んな人に出会いました。
書き足りないくらいのお話がまだまだあるんですけどね・・・v-356

すご~い、なつさん。
韓国語の勉強が役に立っていますね!
私もそんな場面に遭遇したらぜひとも頑張って声を掛けて手助けせねばv-220
お帰りなさい~
いつも、楽しい旅行記をありがとうございますm(__)m
読んでいると、私もそらさんと韓国を旅したいって思っちゃいますよ~

私も、行きたい所に行って、美味しいもの食べて韓国を旅したいです
イトゥクとウニョクにも逢えたのですね
ワンダーガールズにも~うらやましいです

ちゃんと下調べして、私なんかより韓国に詳しいそらさんは、色んな物の感じ方やとらえ方に暖かさを感じます
私は忘れちゃった…なんかが多かったりするんですよ
自分の思うとおりに計画して、私もいつかまた韓国旅行に行きたいです~

そーいえば、先日日本を旅しに来ている韓国人の青年に、電車の乗り換えなど聞かれて、片言の韓国語で頑張って会話できました
しっかり勉強したいモードになってます

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。